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  • ©A-Chan/ Eiichi Matsuyama

屋久島記録 #1


今日は! 松山永一(Eiichi Matsuyama)です。

カメラに出会い、その瞬間を見てもらいたいというところからスタートしたフォトライフ

そのきっかけとなった屋久島旅をご紹介させていただきます。

初めての屋久島は、登山について、写真について、特別な知識や技術もなく コンパクトデジタルカメラ(ファインピックス)とバッテリー2個を持ち、

苔むす屋久島の森、巨大な屋久杉をぬって、ひたすら歩き続けました。

その瞬間・瞬間が体験したこともない感覚ばかりで、自分を見つめ直す機会となりました。

それから、数年、、、スキーとカメラと北海道でフォトライフを送っています。

(1)苔むす岩

(2)樹木も苔におおわれて

(3)湧き出す天然水

(4)樹木の上に樹木がかさなり、根をのばす

見るもの全てが立体的な生命力あふれています。

日帰りのトレッキングでもこの屋久島のもつオーラを感じることができるので、

ちょっと遠いかもしれませんが、まとまった日程がとれるなら是非訪れてみてください。

©A-Chan Photography/ Eiichi Matsuyama


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hokkaido Genic, Sapporo City Office, Sapporo, Hokkaido Prefecture, Japan